ホテル・モンテローザ・ホタル(2005.03.21)
あ〜うまかったぁ。
いやね、なにって、それが、このホテルの夕食です。
フランス料理なんですが、かなり本格的。

風呂も、なかなか、よかったです。
「竹炭風呂」だって。

前橋から、乗り継ぎまくって6時間。到着したのは
兵庫県の寺前という駅の
その奥の
「おおからわまち」

姫路の駅の、32番線!桁が違うそのフォーム。
そこから、電車で40分。
見れる景色は

こんなんだ。



そう、
ホテル・モンテローザは、ほとんど周囲を完璧に
山で囲まれた風の
そんな場所にありまする。


そこで一言
くしゃみ、鼻水、目が痒い。
Editor (oo)Tsuyoshi UMETSU Ph.D.
Associate Professor 
Maebashi IInstitute of Technology
さぁ!見てみましょう。
奇跡のような正確さで、所長、上箱ぴったり隙間無く、
作ることができました。
「Pkatoop120デビュー」
ですっ。

このお嬢様が、蛍の世話をされます。幼虫放流してるとこ。

支配人様も熱心です。幼虫放流してるとこ。
そひて!

こんな、かわいい、水草の花も見られるこのホテルに!
導入されました。
一年中、ホタルが見られるその装置、

じゃーん。Pikatoop120でーす。
「Pikaの60と同じジャン。」
でかさが違うのょ!


というわけで、みんなで、幼虫の光を見ました。
いや、それが、ものすごく、ひかりました。
支配人様が、完璧な暗室を御用意していたおかげで、
100匹以上の幼虫の発光が、
まるで夜景のように、きらめいていました。
具体的には、2時間も、
我々幼虫発光を
見てたんですよ。
2時間も。


もう一言
兵庫県。ホタルを見るならモンテローザ
スイスの山だ
モンテローザ