トラDYTを食らう!サカマキもアリ (2004.11.27)

出っ歯のようでは、ありますが。



増えているやら、いないやら、サカマキ繁殖用の3連水槽群。

水でも換えるか。

「水換えって、そんなに要るの?」

いやぁ・・・わからない。でも水換えて増えるなら何度でも、換える・・

とにかく濁って見えなくなっています。

どお?

「拡大過ぎてわかりません。」

ほんじゃ・・・

もはや害虫の平家ホタル幼虫は、絶滅したかもしれません。

でも、最初に始めた頃よりも、繁殖ペースが落ちてきた気分です。

まぁ、外部の様々な施設に「サカマキ水槽」作った際に、かなり取得したので・・・。


それでですね。

このサカマキ水槽では、グッピーも飼っているわけです。

羽虫の発生を防止するために。

昨日、DTY1M水槽で、「くるくるメス」がいたので、サカマキ水槽に移してみました。

くるくるしながら、どうやら、稚魚を生んで、痩せてくれましたが・・・・

もはや、寿命のようです。

くるくるくるくるくる・・・・・くるくる・・・・

うむ。もうおわりじゃのぅ・・・・まぁ、さいごに一回産んだしのぅ。

もーいいじゃろぅ・・・良く生きた、そして、良く産んだ・・。

というわけで、

ご覧頂きましょう。

残酷といえば残酷。

贅沢といえば贅沢。

満腹といえば満腹。

EEL Daily News がお届けする

めだか、ドジョウ、トラギス稚魚に、ヒルにデバスズメ

これらを食いに食いまくる。

エサは生きてないと興味なし、

極悪非道の海水魚

そんなに食うなら

もっと大きくなってくれ。

「トラギス!ドイツイエロータキシードメスを食らう」

巻であります。



そこで一言
イヨあわびも1個、生きてたであります。
Editor (oo)Tsuyoshi UMETSU Ph.D.
Associate Professor 
Maebashi IInstitute of Technology
本日はセンターの粗大ゴミを捨てました。
明日は東武動物公園に行くのでしょうか(oo)