サカマキはOKなんだけど(2004.11.05)

ドイツイエロータキシードの稚魚が300匹位とれました。

「サカマキと関係あんのかよ!」

ナイです。

3つあるサカマキ水槽のうち、元祖にはグッピーが100匹ぐらい入ってます。中型です。

すごい量のケンミジンコが湧いていて、「グッピーは食わんのですか?」という疑問が発生しています。

No.2には、黒メダカが入ってますがヒラメの死骸も入ってます。一番成績悪いです。

表面の泡をすくって便器に入れてたら、うっかりメダカもすくってしまい、

取れないので「流すしか無かったです」という、大事件が本日発生しています。

No.3には、生誕直後のグッピーを30匹投与、現在1.5cmぐらいになりました。

ここでは、糸くずのような微生物が多量に発生していて、曇って見えん!という現象が、発生しています。



そこで一言

オイ!サカマキの、話だろう!


Editor (oo)Tsuyoshi UMETSU Ph.D.
Associate Professor 
Maebashi IInstitute of Technology
ぁぁ、そうでした。そうでした。写真をとりました。元祖サカマキ水槽、上から見よう!の図です。

こんな感じです。

「ひどい。」



「ぅえー泡立ってるねー。」

「なに?このつぶつぶ・・・」

サカマキです。

「なに?その、魚みたいに浮いてるのは?」

ドイツイエロータキシードです。

「くさいの?」

くさいですよー・・・・でも、蓋してますから、普段はにおいません。

「なに?その青いの?

おおぉ!良くぞ、お尋ねくださいましたぁ!!

BioWorldCFアクアリウムと、いうもので、ございます。