その名は「ほたリウム」(2004.09.13)
ぱんぱかぱ〜ん!!

11時開演でーす。(oo)
さぁ、いそいでー。

「わーぃ。グランドって、なんだろー」はぁはぁ
「はしれー、ってことだろー」ひぃひぃ
「そっかー、いそがなきゃー」ふぅふぅ
「けちつけてんじゃ、ねーょー」ヘーヘー
「けちじゃないよー冷蔵庫も買ったしー」

ほー・・・



そこで一言
たいしたことでは、ないですが・・・
「ちょと、こまったことが、あってね。」

Editor (oo)Tsuyoshi UMETSU P.hD.
Associate Professor 
Maebashi IInstitute of Technology

「なんですか?」
「あのね。小池百合子先生に会うことが、できると、するだろう。」

「えー!それは、すごいですね。」
「いやぃや、例えだよ。たとえば、のはなしさ。」
「なんだ。 それがどうしたんですか?」

「それでさぁ、次の間に、百合子先生がいらっしゃると、してだな。
もうすぐ、会えるわけだ。」

「ぅんぅん。くわくわー」

ところがじゃ。

「今、目の前に、小池栄子様の水着グラビアポスターがある。それと、10分間にらめっこしろ、と言われる。」
は?
「なにそれ?」



うーん・・・・
「んじゃ、さ。」    「ハィハィ」

「いま、これから、んーまぃ、すし屋に、入る直前じゃ。覚悟はよいか、のぅ!」

「ぉ、おぅ!・・・わーぃわーぃ。最初は、数の子から、いくぞぉ・・・」

「ところがじゃ。」
「ナンですカ?」

「店の前で、ボンカレーの臭いだけ、強烈に、してきおった!」

は?

「5分間、その臭いを、ががされる。」

はーぁ?なんだよっ、そりゃぁ!!

「意味、不明じゃ。のぅ。。。。」

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