あのグッピー2000は今!(2004.05.15)

その昔、様々な話題を生み、脱窒装置の開発の場となった、初代90cm水槽。

6年の時を経過し、現在の正体が、いま明らかに!

なんか、実験してますね。マグネットAbe-shinの「極秘!脱窒の実験」だそうです。

「餌やりたかったらスラグスガクマさんかハムちゃんに」と小さく書いてありました。


巨大化したメスグッピーが産んだそばから食っちまうので、稚魚はいません。

成魚だけで300〜400匹というところでしょう。

稚魚は草の使い手のビオトープに放り込むそうですが、

すっかり、「ハリ病」これも後1週間の命か・・・

でも、半分はなんとか元気。



そこで一言
ヒラメの餌と金魚の餌で 水着色が、はなはだしい


「ふふっ、そのうち私の90cmでドイツイエロー1,000を見せてやる・・・・」

いま稚魚100匹。

Editor (oo)Tsuyoshi UMETSU Ph.D.
Associate Professor 
Maebashi Institute of Technology